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1. ビューティフル・ラヴ 2. ア・タイム・フォー・ラヴ 3. マイ・ロマンス 4. 想い出の夏 5. ユーヴ・チェンジド 6. いそしぎ 7. ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト 8. エンド・オブ・ラヴ・アフェア 9. アイル・ビー・アラウンド 10. ゴー・アウェイ・リトル・ボーイ 11. ラヴ・イズ・オール・ゼア・イズ 12. イフ・イッツ・マジック |
ご存じケイコ・リー 初期のアルバムでオーゾドックスなJazzスタンダードを軽く歌い上げていて力みもなくキャンドルを楽しむ時とてもいい感じにしてくれます、2のア・タイム・フォー・ラヴがおすすめ バックバンドの音も最高 6、いそしぎ ボーカル抜きでもo,k し・か・し・恐るべき人物 中本マリという先駆者よりもジャズの気楽さを実現しているところでケイコ・リーの方が上手みたい CMで彼女を知ってる人が増えたようだけど最近のCDよりスタンダードを唄ってる初期のほうがいいね。 |
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side1 (1)The lady wants to know(2)I really hope it's you(3)In the eye of the storm(4)B'wana-He no home side2 (1)Don't be blue(2)Antonio's song/The rainbow(3)Chain reaction(4)Down in Brazil |
代表曲アントニオの唄 この曲を聴いて知らない人いないと思う あーどっかで聞いたこと有るっておもうはず 1977年の作品とは今初めてわかった もっと以前の作品でデビュー作と誤解してた 我が輩のテーマソング (1)The lady wants to knowは歌詞を理解すると楽しいね |
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1982 |
何度聴いてもすごいよなー 全曲外れなし おすすめは邦題「愛しのマキシン」 ジャズ、ソウル、R&Bの全て感じるアメリカ最高峰 もし気に入ったらスティーリー・ダンに 行くと良いです Two AgainstってDVD こちらを聴くと凄みが |
1976 「 we’re all alone 」 |
渋好みAOR 他にリタクーリッジのもあるけど ボズの方が思い入れが深い キャンドルに火を点ける場面ではあえて we’re all aloneのみを聴いて下さい 他は全曲踊れるほどの激しいビートがございます・・・・・ 70年代・・・・・・・・・良い時代 |